業務実績

新聞掲載「グラスフォンfor防災」改良版の発表

2018-08-07T23:01:41+00:00 2017年09月06日|Tags: , , , , , , , , |

【新聞掲載「グラスフォンfor防災」改良版の発表】 ◆8月31日 琉球新報 ◆9月2日  沖縄タイムス この度、弊社はバックムーン社(本社;西原町)・プロディライト社(本社;大阪)と共同で、9月1日「防災の日」に合わせ、一斉同報安否確認システム「グラスフォンfor防災」の改良版をリリースしました。 「グラスフォンfor防災」とは、災害時に使われる名簿台帳の形骸化を防ぎ、その効率的効果的活用を目的として開発された ”クラウド”+”電話”+”名簿管理”のシステムが、グラスフォンfor防災です。 この改良版は、アマゾンの人工知能を活用し深層学習を使った音声合成を行い、さらに前回版に比べて画面イメージをより見やすくし操作性を向上、また防災無線放送の代替となる一斉架電機能の追加、さらに個人情報があるデータベースとインターネットを物理的に切断することで、セキュリティをより確保しました。 くわしくはこちらを参照ください。 http://www.grasphone.com/ お問い合わせ先: 株式会社ブルー・オーシャン沖縄 SI事業部 営業担当:松田、宮里、崎山 Mail: sales@boo-oki.com Tel:098-917-4849

平成29年度国直轄3事業(離島活性化交付金)の受託

2018-08-07T23:02:05+00:00 2017年08月15日|Tags: , , , , , , , , |

<2017年8月15日のお知らせ> 平成29年度国直轄3事業(離島活性化交付金)の受託が決定しました 。 (1)竹富町IT就業移住促進事業(当社単独) (2)粟国村観光・移住定住促進のための情報発信強化事業(注1) (3)伊平屋村観光Wi-Fi整備事業(注2) 注1・・・沖縄セルラー電話と当社のコンソーシアム 注2・・・沖縄セルラー電話プライム 納期は全て来年3月中旬となり、我々は地域に特化したICT基盤整備、アプリケーション開発、移住促進、就業創出を その地域の人々を主役として構築します。 本来あるべきである正しいボトムアップで地域活性化を図り、業界主導から地域主導への布石とするため尽力致します。

県内専門学校様へ構内放送設備の構築実施

2018-08-07T23:04:11+00:00 2017年06月08日|Tags: , , , , , |

<2017年6月8日> お客様は急増する生徒にもかかわらず、構内に放送設備がなく、始業/終業の合図や案内等がとても不便だということで、校内すべてに放送設備を構築させていただきました。 スピーカー数約110箇所設置し、一斉放送及び部分放送ができるようになっただけでなく、始業/終業のチャイムや朝夕の定時放送、さらに音楽を流したりなどができるようになりました。 弊社では、お客様のニーズに合わせて最適な放送設備を、ご提案・構築させていただきます。

県内クリニック様へ、デジタルサイネージ構築を実施

2018-08-07T23:04:40+00:00 2017年06月08日|Tags: , , , |

  <2017年6月8日> これまでは掲示板や院内各所へ、ペーパーで張り出していたご案内をテレビモニターで掲示したいというご希望がございました。 今回は、素人でも管理、運用までができることと、コンテンツ(掲示物)の作成が容易にできることが重要であったのですが、 結果としてスムースに構築することができました。 お客様も初めての操作で1時間もかからず簡単に掲示することができ、とても喜んでいただけました。 弊社では、様々なメーカのデジタルサイネージからメンテナンス性、操作性、ご予算等を考慮し、最適なシステムをご提案させていただきます。

一斉同報安否確認システム“グラスフォンfor防災”をリリース

2018-08-07T23:07:29+00:00 2016年12月12日|Tags: , , , , , , , , , , , , , |

一斉同報安否確認システム“グラスフォンfor防災”をリリース 平成28年12月 株式会社ブルー・オーシャン沖縄 那覇市のITベンチャー(株)ブルー・オーシャン沖縄(社長 神谷千鶴)は,12月に一斉同報安否確認システムグラスフォンfor防災をリリースしました。 平成25年の災害対策基本法の改正により、国は地方自治体に対し災害時の避難が困難である独居高齢者や障がい者を対象としたいわゆる避難行動要支援者の名簿作成を義務付けています。 しかしながら、避難支援における名簿台帳の活用はどの自治体も苦慮しており、協力者を中心としたマンパワーに頼らざるを得ない状況です。名簿台帳の形骸化を防ぎ、効率的効果的活用を目的として開発されたシステムがグラスフォンfor防災です。 グラスフォンfor防災は、名簿台帳(対象者データベース)をクラウド管理し、(株)プロディライト(大阪市)が運営するクラウドPBXと連携。 名簿台帳に登録された要支援者を対象に安否確認の一斉音声放送を電話により発信し、プッシュボタンの返答で安否確認や詳細な状況把握をおこないます。 災害時に10分間で1万人の安否確認が可能です。 状況は警察・消防・民生委員や社会福祉協議会などで共有され、支援行動を的確且つ迅速なものにします。 また、重傷者が多い地域を地図上で目視できることにより二次的な状況把握が可能です。 製品はハーフパッケージとなっており、それぞれの自治体にある防災計画と整合性を取りながらシステムインテグレーションで機能を実装していく導入方式です。 初年度は日本全国50自治体導入を目標としています。 問い合わせ先: 株式会社ブルー・オーシャン沖縄 SI事業部 営業担当:宮里、崎山 Mail: sales@boo-oki.com Tel:098-917-4849    

沖縄県内インフラ構築案件を複数実施しました

2018-08-07T23:08:05+00:00 2016年11月01日|Tags: , , , |

<2016年11月1日>     弊社では、県内の専門学校やホテル、病院向けに、以下のシステムを導入させていただきました。 1.PBX更改を行い、通信費削減を実現しました。 通信インフラの見直しをおこない、PBXを更改することで通信費削減を行うことが出来ました。 利便性を上げつつ、費用を抑えることがとても重要になっており、固定回線・携帯電話等を総合的に判断することでお客様に合ったシステムをご提供しています。 2.多拠点間無線接続整備いたしました。 ホテルの施設間が離れており、ネットワークを有線接続すると見栄えと今後の利便性が悪くなるとのことで、無線での接続を行うことになりました。 拠点間無線接続を行うことで、SIP端末やIP監視カメラの設置、来客用Wi-Fi接続などができるようになりました。 3.駐車場空き状況確認のための、監視カメラ設置をおこないました。 クリニック様へ来院される方に、スマホから駐車場の空き状況を確認できるようにカメラを設置いたしました。 スマホアプリを使って、事前に遠隔にて駐車場の空きが確認できるので、駐車場が一杯で車が止められないといったトラブルも少なくなります。 また防犯にも高い効果があります。 こちら弊社が得意とするITインフラ技術を活用した案件でしたが、このほかにもお客様のご用件にあわせて最適なシステムを、ご提案させていただきます。

最先端Cisco製TV会議システム導入/設置しました

2018-08-07T23:09:12+00:00 2016年08月10日|Tags: , , , |

<2016年8月10日> さる7/30に開所式を行いました、”パイヌシマシェア”(竹富町字大原) 及び弊社(那覇市銘刈)に、弊社パートナーであるネットワンシステムズ様と共に、 最先端Cisco製のTV会議システムを導入/設置しました。 (Cisco TelePresence MX300 G2) 無料のTV会議システムと比較すると、圧倒的な高品質な映像と音声を特徴とし、 離島の低中速度インターネット環境内でも、同じ部屋の中にいるような自然なやり取りが実現します。 それにより遠隔でのセミナーやニュアショア/コラボレーションが、スムーズに実現します。 この最先端のシステムを活用することで、今年度竹富町様より委託を受けました事業におきまして、 竹富町内に居ながらも、高度なITセミナーを受けることが可能となりました。

防衛省様へ超高速無線伝送装置納品

2018-08-07T23:09:57+00:00 2016年08月08日|Tags: , , |

<2016/8/8> 映像伝送インフラ構築において光ケーブル敷設困難地域を当社が取り扱う超高速無線伝送装置SikluEH-600で繋ぎ、伝送品質を落とすことなく,映像転送できる環境を構築しました。 伝送帯域を非対称にすることで、映像データのアップロード速度を600Mbps(全二重で1Gbps)確保し、安定運用を実現しています。 今後もこのような光ケーブル敷設困難箇所の代替ソリューションとして、お客様への提案を続けていきます。            

沖縄県八重山郡竹富町 西表島「Painushima Share」 シェアオフィス スタート!

2018-08-07T23:14:06+00:00 2016年07月19日|Tags: , , , |

<2016年7月19日のお知らせ> 沖縄県八重山郡竹富町に属し、沖縄県第二の大きさを誇る西表島にて、 竹富町様から委託をいただきました ”竹富町移住応援プロジェクト”の一環として、 「Painushima Share」シェアオフィスを開所させていただきました。 こちらは当プロジェクトの中核をなす場所として設営しており、 最先端のHDテレビ会議システムにて,第一線の講師が遠隔IT教育を行い、 それを通じて育成された町内の移住者や住民の方々を支援させていただくことと共に、 ニアショア拠点として町外・県外からのビジネスをこちらで実施していき、 それにより本プロジェクトの目的であります、就業機会の創出と移住定住促進を目指します。 またそれだけでは無く、一般の竹富町民の方々や観光客など、だれでも立ち寄れ過ごせるスペースとしております。 西表島へお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください♪ (営業時間:9:00-18:00 , 休日:土日祝/年末年始) ◆竹富町移住応援プロジェク ト https://www.facebook.com/taketomi.tel/      

竹富町テレワーカー5人が在宅オペレーターとして就労。

2018-08-07T23:15:40+00:00 2016年02月11日|Tags: , , , , , , , |

八重山毎日新聞2016年2月1日掲載  総務省 「ふるさとテレワーク推進のための地域実証事業」の一環である「竹富町移住プロジェクトICT人材育成講座」の閉講式が、本年1月28日に西表島東部出張所で行なわれました。 パソコンの知識がゼロに等しい5名が、ITの基礎知識からトラブル対応の深い知識を学び、これからインターネットの接続などを、お客様へサポートする在宅オペレーターとして、卒業しました。 当社は内地から移住を希望されている方へのお手伝いや、講座が円滑行えるよう、インフラの整備(PC、備品、ネット環境の準備等)を担当させていただきました。  式で、卒業生から感謝の言葉をいただいた時は、表現しきれないほどの嬉しさでした。 八重山毎日新聞