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「Cisco Meraki」導入・設計サービスを提供開始

2021-05-02T11:31:25+09:002021年04月14日|Tags: , , , |

このたび弊社は「Cisco Meraki(シスコ メラキ)」の導入設計支援サービスを提供開始いたしました。 Cisco Merakiは、業界初となる企業/官公庁/文教向けのクラウドによるネットワーク管理ソリューションとなっております。 弊社では以後このソリューションを活用し、よりスピーディー、かつコストパフォーマンスに優れたネットワークの構築をご支援してまいります。 【導入実績】 県内パートナー様との協業の基、Cisco Merakiを沖縄県内の2つの文教向け、合計約80箇所に導入しております。 【参考ホームページ】 Cisco Meraki(シスコ メラキ)

「令和3年度離島テレワーク人材育成補助事業」の補助対象予定業者に選定

2021-05-02T11:30:58+09:002021年04月08日|Tags: , , , |

このたび弊社は「令和3年度離島テレワーク人材育成補助事業」の補助対象予定業者に選定されました。 離島住民の方々の新たな収入源確保という目的の達成・継続のため、引き続き人材育成および業務の斡旋・仲介を進めてまいります。よろしくお願いいたします。 <参考> ・沖縄県ホームページ「離島ICT利活用促進事業(離島テレワーク人材育成補助事業)」 ・アイランドコネクト沖縄

社員インタビュー:永友彩美(地方創生担当)を追加しました

2021-05-02T11:11:51+09:002021年04月02日|

弊社で活躍する社員のインタビューコンテンツ第3弾として、地方創生担当の永友彩美を追加しました。 転職活動で沖縄に来た経緯、仕事に対する考え方、今後の展望など盛り沢山の内容となっております。ぜひご覧ください。 社員インタビュー Vol.3:永友彩美(地方創生担当)

ドローンによる離島間物流改善プロジェクトがメディアに紹介されました

2021-03-04T05:14:37+09:002021年02月25日|

ドローンによる離島間物流改善プロジェクトの悪天候における輸送実験成功について、県内の複数メディア様に取り上げて頂きました。 弊社が沖縄セルラー電話様と進めております同事業の詳細はこちらをご覧ください。 ドローン物資輸送実験成功 竹富町(2021年2月25日付 八重山毎日新聞) ドローンで物資輸送 実証実験 竹富町(2021年2月25日付 沖縄テレビ) 給食用の牛乳も海を越えて 離島の課題をドローンで克服(2021年2月25日付 沖縄テレビ/Yahooニュース) ドローンで離島間物流(2021年2月26日付 琉球新報) 給食用牛乳ドローンで(2021年3月2日付 八重山日報)

2/22シンポジウム「離島テレワーカーで沖縄が変わる」録画を公開しました

2021-02-24T10:51:11+09:002021年02月24日|

2月22日(月)に開催したオンラインシンポジウム「離島テレワーカーで沖縄が変わる〜500名の離島在宅テレワーカーが変える離島振興と企業戦略の常識〜」の録画を改めて公開しました。ぜひご覧ください。 本イベントの詳細はこちらをご覧ください。

2月22日(月)無料オンラインシンポジウム「離島テレワーカーで沖縄が変わる」開催します

2021-02-14T08:18:41+09:002021年02月08日|

弊社が推進する令和2年度沖縄県離島テレワーク人材育成事業「アイランドコネクト沖縄」におきまして、来る2月22日(月)に無料オンラインシンポジウムを開催します。現在参加者を募集しておりますので、ぜひお気軽にご応募ください。 本シンポジウムの主旨 新型コロナの影響により、大きな変容を余儀なくされた私たちの社会。その変容の中で「テレワーク」「在宅ワーク」という働き方が大きく注目されています。 パソコンとインターネットさえあればどこにいても仕事ができる、というスタイルは、家庭の事情や居住地の地理的な制約のためにオフィス勤務が難しかった方々に新たな就業機会を提供していると言えます。 また一方、企業活動においてもコロナの影響でさらなる業務効率化が求められる状況が続いていますが、その点においても在宅ワーカーの有効活用が大きなヒントになる可能性があります。 今回私たちは、テレワーク・在宅ワークに関わりの深い県内外のスペシャリストの方々をお呼びし、特別講演やパネルディスカッションを開催します。そこでテレワーク・在宅ワークの可能性を深掘りするだけでなく、実際に在宅ワークをされている沖縄の離島の皆さんもオンラインで繋いでお話を伺います。 沖縄県の離島にお住まいで在宅ワークをやってみたいという方、在宅ワークにご興味・関心をお持ちの方、また、コロナ禍に適した経営のヒントが欲しい企業さまはぜひご視聴ください。 多くの皆さまのお申し込みをお待ちしております。 イベント名 「離島テレワーカーで沖縄が変わる 〜500名の離島在宅テレワーカーが変える離島振興と企業戦略の常識〜」 日時 2021年2月22日(月) 14時55分開場/15時開演/17時終了 会場 オンライン開催(YouTube Live および Facebook Live で配信します) 対象者 ・コロナ禍に適した経営のヒントが欲しい企業・日常のスキマ時間に、パソコン等を利用して在宅ワークがしたい沖縄県内離島在住の方 プログラム 特別講演1 「地域のDX人材の育成による地域・企業活性化の可能性」株式会社MAIA 代表取締役 月田有香 特別講演2 「最先端のサービス開発における離島テレワーカーBPO活用事例」株式会社プロディライト 専務取締役 川田友也 パネルディスカッション 「コロナ禍で見えてきた離島在宅ワーカーという新しい価値、そして企業活動のニューノーマル」 モデレーター:株式会社アイボリー 代表取締役 新谷隆スピーカー:・株式会社MAIA 代表取締役 月田有香・株式会社プロディライト 専務取締役 川田友也・沖縄県商工会連合会 支援課 副参事兼課長補佐 専門経営指導員 スーパーバイザー 平田睦・株式会社ブルー・オーシャン沖縄 執行役員 崎山喜一郎 テレワーカー座談会 進行:株式会社アイボリー 代表取締役 新谷隆テレワーカー:丸山彩架(宮古島)、高野由美子(石垣島)、他 参加方法 こちらから参加お申し込みフォームにてご登録ください。追ってYouTubeおよびFacebookでの視聴URLをご案内いたします。 本シンポジウムに関するお問い合わせ先 離島テレワーク人材育成事業「アイランドコネクト沖縄」事務局Email:info@icokinawa.com電話:098-917-4849(株式会社ブルー・オーシャン沖縄) リーフレット(クリックすると別画面で表示→拡大できます)

コロナに強い社会基盤づくりへ 〜2021年のスタートに寄せて〜

2021-01-29T08:54:52+09:002021年01月29日|

こんにちは、安田です。ふだんは地方創生や企業ブランディングを担当しています。 昨年は新型コロナによって文字どおり世界が一変、私たちがかつて経験したことのない状況に、今後の社会の在り方、個人の在り方といったことを否が応でも考えさせられる一年となりました。 そして2021年のスタートからそろそろ1ヶ月。今年はワクチンの登場により改善も期待できますが、未知数な部分もあり、まだ予断を許さない状況かと思われます。 従って、今後もしばらくはこの不安定な状態が続く可能性もあり、それに対応するために私たちは常に変化を求められることになるのかもしれない、と感じています。 そのような中、私たちはお客さまや社会に対してどのような貢献ができるのか? 改めて考えてみました。 まず、新型コロナに強い社会基盤づくりを考えるとき、ITつまり情報技術はもはや欠かせない存在です。在宅ワークの推進が象徴的な例として挙げられますが、今後は情報技術、特にネットを介したビジネスや日常的なコミュニケーションがますます普及、高度化していくでしょう。 そのような場面において、私たちの最大の強みであるシステム開発やネットワーク技術を活かし、お客さまの業務基盤、ビジネス基盤を世の中の変化にあわせてスピーディーにサポートしていく。それによってお客さまの不安を取り除き、安心して業務・ビジネスを継続できるようお手伝いさせて頂きたい・・・そのように考えています。 また、業務がネットありきになっていくと、それに合わせてテレワーカーも一層増えるものと予想されます。特に、スキマ時間を活用し副業として在宅ワークをやりたい人も増えていくでしょう。これは、働きたくても子育て等なんらかの理由で外で働けなかった人材を社会が有効活用できる、という意味でも大いに歓迎されるべきことだと思います。 そしてまた、経費削減・業務効率化の観点から彼らを活用したい企業も増えてくるでしょう。そのような場面においても、私たちは現在進めている在宅ワーク人材の育成事業を通じ、これまでの離島のみならず沖縄本島でもより多くの在宅ワーカーを育て、彼らの能力を必要としている企業との橋渡しの役割を引き続き担っていきたいと考えています。 さらに、実は私たちは新型コロナのクラスター発生を察知するためのソリューション「グラスフォンfor健康観察」も持っており、その仕組みを今後さらに多くのイベント会場等に提供していきたいと考えております。 先が見えにくい時代ではありますが、少しでもお客さまや社会の安心に繋がる役割を担えるよう、今年もそれぞれの現場で最善を尽くしてまいります。引き続きよろしくお願いいたします。

1月20日(水) 琉球新報のテレワークに関する記事に弊社代表岩見のコメントが掲載されました

2021-01-21T08:56:07+09:002021年01月21日|

新型コロナの影響を受けて沖縄県では再び緊急事態宣言が出されました。県はテレワークやリモート会議などの活用による「出勤者の7割削減」を促していますが、実際の状況とはまだ少なからず距たりがあるようです。 1月20日(水)付けの琉球新報紙では、そのような県内のテレワーク導入状況が取り上げられております。また、同記事中において弊社代表岩見のコメントも掲載されました。 琉球新報Web版でもご確認いただけます。ぜひご覧ください。 テレワーク、沖縄進まず 昨年末で実施は2割 県呼び掛けの「出勤7割減」は未知数 なお、弊社ではテレワークの導入をご検討中の企業様向けに「テレワークスタートアップサービス」もご提供しております。環境整備からツールの導入まで、規模やニーズに合わせたご提案が可能です。ぜひお気軽にご相談ください。

弊社の在宅テレワーク事業が全国の新聞各紙で紹介されました

2021-01-15T10:50:11+09:002021年01月01日|

かねてより弊社が取り組んでおります在宅テレワーク人材育成事業(アイランドコネクト沖縄)を、このたび全国の新聞各紙で大きく取り上げていただきました。 西表島在住の在宅テレワーカー梅沢さん、および弊社地方創生責任者の崎山を取材していただきました。 アイランドコネクト沖縄では、離島の優れた人材を活かす取り組みを進めています 沖縄の離島は都市部に比べ、たくさんの企業があるわけではありません。 しかし優れたテレワーク人材は豊富です。 アイランドコネクト沖縄のしくみを活用すれば、 距離に関係なく、島と島が、人と企業がつながります。 そして、離島住民の日々の暮らしにちょっとした豊かさが加わり、 企業も経費削減と地域貢献を両立することができます。 アイランドコネクト沖縄の詳細 多くの離島では、沖縄本島に比べて民間企業が少なく職種が限られていること、観光業や農業では繁忙期と閑散期が分かれているなど、安定した収入の確保が課題となっています。 県では、住み慣れた島に安心して定住できるよう、時間や場所にとらわれず就労ができる個人事業主型テレワーカーの育成等を行い、島外から仕事を取り込む環境構築に向けて取り組んでいます。(約500名の離島住民がテレワーカーとして登録済) ご自身の生活スタイルにあわせたテレワークで新たな収入源を確保するため、本事業を活用していただけると幸いです。 アイランドコネクト沖縄に関する詳しいことはWebサイトをご覧ください。 https://icokinawa.com/ アイランドコネクト沖縄に関するお問い合わせ先 ぜひ事務局までお気軽にお問い合わせください。 株式会社ブルー・オーシャン沖縄内 アイランドコネクト沖縄事務局 メール:info@icokinawa.com お電話:070-5271-9824

【速報】沖縄県竹富町にてドローン輸送の実証実験に成功

2021-01-10T18:59:45+09:002020年12月30日|

現在弊社は沖縄セルラー電話株式会社様と共に、ドローンを活用した離島の物流課題解決に向け取り組みを進めております。その中で、去る12月21日(月) 竹富町の西表島〜鳩間島にてドローン輸送の実証実験を行い、悪天候下での飛行に成功いたしました。 沖縄県八重山郡竹富町は大小16の島々から構成され、そのうち8つについては有人島となっています。これらの離島に暮らす住民の皆さまにとって ”物流の安定化” は生活の質を維持向上する上で大変重要なポイントとなります。しかしながら特に台風や冬場の悪天候時船の欠航が頻繁に起こり、長期にわたり必要物資が島に届かない、という状況が繰り返し起こっています。 このような状況を背景とし、現在竹富町にてドローンによる物流網の確保に向けた取り組みを進めております。昨年度は関連する調査・分析を実施、次年度にはドローンによる物流ネットワークを開始し、離島住民の方々のより豊かな生活を目指します。 なお、12月21日(月)の実証実験結果につきましては改めて詳細を報告させて頂く予定です。

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