お知らせ

リゾテックEXPO 2021「国家戦略特区シンポジウム 〜ドローン事例を通じて今後の沖縄での活用促進を考える〜」に参加しました(前編)

2021-11-22T09:21:12+09:002021年11月22日|Tags: , , |

こんにちは。地方創生担当の安田です。 去る11月18日(木)〜19日(金)の2日間、沖縄コンベンションセンターでリゾテックEXPO 2021が開催されました。両日とも県内外から多くの展示および登壇があったのですが、2日目には「国家戦略特区シンポジウム 〜ドローン事例を通じて今後の沖縄での活用促進を考える〜」と題されたセッションが丸一日かけて展開されました。 ドローンに関しては弊社も竹富町でのドローンによる物流DX事業を推進しており、またその事業で私たちが実機を飛ばしているプロドローン社も登壇および機体デモンストレーションも実施するということで、私も現地に足を運びました。以下、写真とともにレポートします。 (弊社のドローンx物流の取り組みについてはこちらをご覧ください) 展示ブースセクション入り口。 展示棟の中の様子。 当日はキッチンカーセクションも大充実。 国家戦略特区に関するセッションはこちらの会議棟Aで行われました。 講演1:国家戦略特区説明 内閣府地方創生推進事務局 サンドボックス担当 西川 耕平 氏 国家戦略特区のサンドボックス制度について説明していただきました。サンドボックス制度とは、「自動運転、ドローン、AI/IoT/ビッグデータなどの近未来技術の実用化や、プラットフォーマー型ビジネス、シェアリングエコノミーなどの新たなビジネスモデルの実施が、現行規制では困難である場合、それらの社会実装に向け、事業者の申請に基づき、監督官庁の認定を受けた実証を行い、得られた情報やデータを用いて規制の見直しにつなげていく制度」とのことです。 サンドボックス制度に関する詳細はこちらをご覧ください。 講演2:各地事例に学ぶ、国家戦略特区の取り組み1 千葉市総合政策局未来都市戦略部国家戦略特区推進課 主査 小圷 毅一郎 氏 ・ドローン宅配構想など物流ドローンを企業と実証中 ・ドローン実証ワンストップセンターの開設 ・実証用ドローンフィールドの提供 など、千葉市はドローン分野に対して相当、前のめりで取り組んでいることがよくわかりました。楽天さんとも実証事業を行っているそうです。ドローンの特性は沖縄という場所にもかなりあっていると思いますし、県もこのくらい積極的にやるべきなのではないかと感じました。 講演3:各地事例に学ぶ、国家戦略特区の取り組み2 北九州市企画調整局地方創生推進室 特区担当課長 渡辺 学 氏 北九州市も国家戦略特区のワンストップセンターを開設し、クルマ、ドローン、電波利用の3分野で民間企業を手厚くサポートしているとのことです。千葉市同様、気迫が伝わってきました。 講演4:沖縄県国家戦略相当事例(下地島宇宙港) 株式会社かねひで総合研究所 代表取締役理事長 花牟礼 真一 氏 宇宙事業に対する沖縄県の規制緩和の必要性を強く訴えておられ、かなりのじれったさを感じていらっしゃる様子がひしひしと伝わってきました。 PDエアロスペース株式会社 代表取締役 緒川 修治 氏 宇宙事業=科学技術+産業振興+教育振興。緒川社長のとても穏やかな表情が印象的でしたが、宇宙事業の会社を立ち上げるというのは並大抵のことではないように思います。全国各地にある宇宙空港候補地の中から下地島空港を選んでいただいたわけですから、沖縄県もさらなるバックアップ体制が必要ではないかと感じました。なお、この事業を前に進めていくための「下地島宇宙港事業推進コンソーシアム」という団体もありますので、本取り組みにご興味をお持ちの方はぜひサイトをご覧ください。 (後編に続く)

地域防災DXソリューション「ニアリンク」の実証実験実施につきまして

2022-01-20T00:47:59+09:002021年11月17日|Tags: , , |

弊社の地域防災DXソリューション「ニアリンク」の実証実験が、2021年11月2日(火) 竹富町・西表島の干立地区で実施されました。詳細は以下のページをご覧ください。 【自治体防災DX事例】西表島の避難訓練で「ニアリンク」を実証

第9期キックオフミーティングを行いました

2021-11-17T15:49:17+09:002021年10月29日|Tags: |

10月29日(金)、弊社では新期スタートにあわせたキックオフミーティングを実施しました。 (私たちブルー・オーシャン沖縄は毎年10月が新しい期の始まりとなります) 当日は社員全員がリアルとリモートで参加、 社長と全社員がそれぞれの持ち時間のもと、前期の振り返りと今期の方針を発表しました。 以下に社長の発表内容をコンパクトにまとめてお伝えします。 1.前期の振り返り とても良い結果で終えることができた。特に文教ソリューションやWi-Fi案件で大きな成果があり、Wi-Fiでは大手キャリアさんとのパートナーシップも強化できた。 実績/今後の方向性として、社会課題解決企業という軸がよりはっきりしてきた。 アイランドコネクト沖縄でのテレワーカーが離島と本島含め1,000名を超えた。 物流ドローン(竹富町)は地域にとってたいへん意義のある取り組み。 グラスフォンも導入実績がさらに増えた。 就労環境のさらなる拡充策として、社員の定年をこれまでの65歳から70歳まで延長。また「新型コロナワクチン接種休暇」も新たにスタート。 採用活動の結果、新たにエンジニア候補として1名採用できた。 2.今期の目標 目標売上/利益の達成 防災ソリューションの拡販 システムインテグレーション/地方創生/ドローン事業の拡充(テレワーク・物流ドローンは自走化スタート) 派遣事業はテレワーク形態での受託を推進 前述のとおり、2022年度はアイランドコネクト沖縄と物流ドローン事業が自走化フェーズに入ります。 これまで以上に県民の皆さんのQOL向上を意識しながら、各事業に真摯に取り組んでまいりますので、引き続きブルー・オーシャン沖縄をどうぞよろしくお願いいたします。

弊社が推進する物流ドローンがリゾテック2021に登場します

2021-11-01T12:19:08+09:002021年10月29日|Tags: , |

2021年11月18日(木)〜19日(金)の2日間、沖縄コンベンションセンターで「ResorTech EXPO 2021 in Okinawa」が開催されます。 今年度は「DX(デジタルトランスフォーメーション)」をテーマにテクノロジーサービスを展開する企業が多数出展の予定です。また、現在弊社が竹富町の物流ドローン事業において協業しているプロドローン社も出展いたします。詳細は以下のとおりです。 【出展内容】 ・ブースでのドローン機体展示 ・ドローンのデモフライト実施(11月18日 AM11:45 / 19日 PM12:15) ・竹富町における物流ドローン事業の報告(11月18日午後) 【参考情報】 ・株式会社プロドローン:https://www.prodrone.com/jp/ ・ResorTech EXPO 2021 in Okinawa:https://resortech-expo.okinawa/

セミナーレポート「IoT技術を基盤とした中小企業におけるDX事業」

2021-10-19T10:30:19+09:002021年10月19日|

さる10月12日(火)、IoTビジネス推進コンソーシアム沖縄が主催するセミナー「IoT技術を基盤とした中小企業におけるDX事業」が開催されました。当日の様子を写真でお伝えしたいと思います。 今回の会場は那覇市にある産業支援センターです。 ソーシャルディスタンスも十分確保できる大ホールにて開催。 写真は副理事長として挨拶をする弊社の崎山です。 今回登壇されたのはこちらの4名の皆さまです。 ご自身のビジネスにおけるIoT活用事例をたっぷりとお話いただきました。 会場には同コンソーシアム参加企業のミニ展示ブースも設置されました。 弊社は防災ソリューション「グラスフォンfor防災」に加え、先月リリースしたばかりの新サービス「NearLink(ニアリンク)」も展示。ニアリンクの詳細はこちらのページをご覧ください。 IoTビジネス推進コンソーシアム沖縄はこれまでも多数セミナーを開催していますが、今後もIoTの活用事例を中心に、IoTの導入を検討されている企業様に役立つセミナーを提供予定と聞いています。ぜひご期待ください。

JAPHICマークの取得に向けて

2021-10-04T09:55:20+09:002021年09月30日|Tags: |

株式会社ブルー・オーシャン沖縄は、個人情報の管理と保護に関する第三者認証である「JAPHICマーク」を今年度中に取得する予定です。 JAPHICマークは、以下の認証基準に適合し、個人情報の適切な保護体制を構築、維持、運用等を行う事業者に対して発行されるマークです。 認証基準 : ・個人情報の保護に関する法律 ・個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン ・特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン 弊社ではかねてより個人情報の適切な管理および保護への取り組みを行っておりますが、第三者認証を取得することで、お客様や在宅ワーカー、弊社テレワーカーなど弊社とお取引のある企業・個人に対し、これまで以上にご安心いただけるビジネス環境を提供します。 JAPHICマーク(サンプル) JAPHICマークに関する詳細は以下をご覧ください。 https://japhic.or.jp/

無料セミナー「IoT技術を基盤とした中小企業におけるDX事業」のご案内

2021-09-21T12:52:07+09:002021年09月21日|Tags: , , |

来る10月12日(火)、IoTビジネス推進コンソーシアム沖縄主宰のDXセミナーがあります。 無料でご参加頂けますのでぜひご検討ください。 <タイトル> 設立4周年記念講演・DX事例展示 「IoT技術を基盤とした中小企業におけるDX事業」 <対象> 中小企業の経営層、地方自治体、事業提携先を検討中の企業 <日時> 2021年10月12日(火)13:00~17:00 <場所> 沖縄産業支援センター 大ホール(那覇市字小禄1831番地1) <定員> 会場 50名様(参加費無料) オンライン 90名様(参加費無料) <お申し込みフォーム> ・オンライン参加:応募フォーム ・オフライン参加:応募フォーム

共助強化のための防災DXソリューション「ニアリンク」が新聞で紹介されました

2022-01-20T00:49:04+09:002021年09月01日|Tags: , |

弊社が9月1日にリリースいたしました災害時の共助支援を目途期とした防災DXソリューション「ニアリンク」が紙面で紹介されました。 詳細は以下のページをご覧ください。 自治体向け共助強化・防災DX「ニアリンク」が新聞で紹介されました

【採用座談会 Vol.1】エンジニアの未経験者採用について

2021-07-28T21:59:45+09:002021年07月27日|Tags: |

こんにちは、安田です。 今回わたしたちがスタートしたエンジニアの未経験者採用について、その背景や求める人物像など、弊社代表の岩見、エンジニアの日田、吉田の3人にざっくばらんに話を聞いてみました。ブルー・オーシャンらしさが伝わる内容になっていますので、弊社での勤務に興味をお持ちの皆さま、ぜひお読みください! 【採用座談会 Vol.1】参加者 岩見:株式会社ブルー・オーシャン沖縄 代表取締役 日田:技術部シニアマネージャー 吉田:エキスパートITコンサルタント 安田:司会進行 まずは自己紹介からスタート 安田: みなさん今日はよろしくお願いします。今回、IT業界が未経験の方をエンジニア候補生として募集するにあたって、その背景や入社後のイメージなどを伺いたくて座談会を企画しました。 まずは自己紹介からお願いできますか? 岩見: はい、皆さんこんにちは。代表取締役の岩見です。 私はもともとプロカメラマンを目指していて、大学でも写真を勉強していました。転機は学生時代アルバイトでエニックスというゲーム開発会社に入ったことです。 エニックス社はその後ドラゴンクエストの成功で一躍有名になりましたが、当時は20人くらいの小さな会社でした。もともとパソコンは趣味だったのですが、エニックスでの経験がきっかけで、大学卒業後はずっとIT系を歩んでいます。 IPA(経済産業省の関連団体)が作ったベンチャー企業でエンジニアとして働いたり、その後東京で仲間と起業して社員120名、売上20億ほどの会社にしたり。ただいざ上場となった際に色々ありまして(苦笑)、好きな海外で働こうと思っていたところ、沖縄で会社を作るからと知り合いに声をかけられて、以降ずっと沖縄です。弊社はもともと8年前に女性が活躍できる会社をと妻が設立し、その後私が引き継いで代表となっています。 安田: では日田さんお願いします。 日田: はい、こんにちは。技術部シニアマネージャーの日田です。私は出身は神奈川県で、震災がきっかけ2012年沖縄に移住しました。エンジニアとしての経歴は長く、基本的に開発系は何でもやっています。汎用機、COBOL、電話など通信系が長いですね。C言語や某電話会社の汎用交換器の特殊言語で15年ほど、そのあと転職して組込系のJava、その後、携帯アプリの開発などなど。この会社に入ってからは電力会社のプログラムや、オリジナル防災パッケージ「グラスフォン」の開発、お客さまのサポートなどもやっています。 安田: ありがとうございます。吉田さんも自己紹介お願いします。 吉田: 吉田です。私も神奈川県出身で、社会人になってからソフトウェア開発会社に入ってプログラマになりました。その後ずっとプログラミングに携わっています。C言語、C++、Java、最近はRubyなど。ブルー・オーシャン沖縄に入る前はソフトウェアエンジニアに専念していましたが、ここではインフラもやったり、サーバも立てたりといろんなことをやらせてもらっています。 そもそも何をやっている会社? 安田: では次に、ブルー・オーシャン沖縄は何をしている会社か、説明していただけますか? 岩見: ひとことで言うと「ITの力で地方創生を推進する会社」です。具体的には、 1)ITを活用したコンサルティングとITインフラの構築 2)地方創生 3)防災パッケージ の3つが柱になっています。 1つめについては、沖縄県内の学校や自治体を中心にIT活用のお手伝いをさせて頂いています。 2つめの地方創生ですが、沖縄の全離島を対象に数百人の在宅ワーカーさんの育成と業務の斡旋を行っています。離島はどうしても就業という点で制約があるので、パソコンとネットを使ってできる仕事のトレーニングを提供しています。また同時に、企業と在宅ワーカーさんのあいだに入って仕事の仲介も行っています。 3番めの防災パッケージは「グラスフォン」という名前で全国展開しています。お年寄りや身体の不自由な方に優しい防災システムで、パソコンが使えなくても一般的な電話の技術を使うことで、AIが自動的に電話をかけて避難支援が必要な方々の安否を確認する仕組みです。 他のIT企業との違いは? 安田: IT企業は沖縄にもたくさんありますが、私たちの特徴というのはどこにあると思いますか? 岩見: お客さまとしては官公庁が多いので、役所の方々と一緒になって社会問題を解決しています。我々くらいの規模の会社ですと孫請け、ひ孫請けという場合も少なくないのですが、おかげさまで私たちの場合は、自分たちで企画したものを役所に提案して実現する、ということをたくさんやれています。その土台になっているのは、日田さんたちのような優秀なエンジニアの存在だと思っています。 また、開発以外のところですと、県内のインフラ/ネットワークの環境構築などの仕事も、ただただ大手企業から降りてくる案件をするのではなく、自分たちで設計して、我々が技術ブレーンのような形で技術を大手に提供することが多いです。これも私たちならではのアドバンテージだと思います。 今回はじめて未経験者採用に至った背景は? 安田: では、そろそろ本題に入りたいと思います。今回、未経験者採用の実施に至った背景を教えてください。 岩見: きっかけとして人手不足ということはありますが、同時にエンジニアの層を厚くしたいと思っています。いま社内のエンジニアは経験何十年のメンバーばかりで、その次の層がほしいのですが、その層の採用は競争率も激しいんですね。そうであれば、エントリーの方々にチャレンジしていただいて、私たちが育てていこうと。 どんな方に来ていただきたい? 安田: 未経験の方が入社された際の受け入れ体制はどんな感じで考えていますか? 日田: そうですね。もちろん私たちがキャリアパス(進路)を考えてあげることはできるのですが、基本的には自分で考えてやっていくという意思を持った方にぜひ来ていただきたいです。自分も吉田さんも経験は豊富なので道筋は付けてあげられるのですが、この道で飯を食っていく、というご本人の気概はぜひほしいと思っています。自分の道は自分で決めて行動する、能動的に動く人がほしいです。この業界が初めてだとわからないことだらけだと思うのですが、まずは自分で考えて決めて、自分から動ける人がいいですね。 安田: 吉田さんはどうですか? [...]

【地方創生コラム】沖縄で安全に在宅ワーカーを活用する方法

2022-03-23T22:50:41+09:002021年07月06日|Tags: , |

こんにちは、ブルー・オーシャン沖縄で地方創生を担当している安田です。 今回は、私たちの人材育成事業「アイランドコネクト沖縄」をご活用頂くメリットについてお伝えしたいと思います。 1.「人を雇うほどでもない仕事」へのコストをどう減らすか 日本企業の生産性の低さが指摘されて久しいわけですが、特に新型コロナで世の中が大きく変わりつつある中、企業活動において強く求められるのは生産性の改善、特に非生産部門(ノンコア業務)における経費をどう抑えていくかではないでしょうか。 言い方を変えると、「人を雇うほどでもない仕事」にどう対応するか、ということになります。 この場合、必要な人材を社員、アルバイト、もしくはクラウドソーシングという形で確保するのが一般的かと思われますが、人を直接雇うとなりますと、人件費に加え、その人材の実際のスキルレベル、業務遂行のスピード感、また安定感などが実際どの程度なのか、といったところが懸念事項として発生します。 これは一見、避けがたいことのように思われます。 2.700人の在宅ワーカーが御社の非生産業務をお手伝いします そこでご提案させて頂きたいのが、弊社に登録している在宅ワーカーです。 いま弊社では、沖縄県の本島・離島地域に暮らす在宅ワーカー700名以上に対して、各種業務スキルの研修や業務斡旋・仲介を行っています(「アイランドコネクト沖縄」事業)。 アイランドコネクト沖縄はもともと沖縄県 地域・離島課の補助事業として令和元年度にスタートしました(※)。 現在は沖縄本島の各自治体が実施しているテレワーク人材育成事業も加わり、沖縄を代表する在宅ワークプラットフォームのひとつとして機能しています。 ※離島ICT利活用促進事業(離島テレワーク人材育成補助事業) アイランドコネクト沖縄では、クライアント企業さまと在宅ワーカーの間に必ず私たちが入ります。そして、業務トレーニングからスケジュール管理、品質管理、報酬管理までを一元的にマネジメント。これにより、クライアント企業様に対して企業間取引と変わらない品質とスピード、セキュリティを保証しています。 3.弊社の在宅ワーカーにご依頼いただけること では実際にどんなことを依頼できるのか?ですが、企業内で行われているパソコン業務は全て対応可能とお考えください。業務におけるお客さまとのやりとりはすべてアイランドコネクト沖縄の事務局が担当させて頂きます。また、沖縄県内/県外、民間企業/自治体を問わず実績も多数あり、例えばWebライティング業務はこれまでに1000本以上を納品しています。 自治体のSNS運用代行や、ちょっと変わったところでは大量のAI用学習データ作成業務なども行っています。 ・経理業務 ・入力業務 ・調査業務 ・庶務支援 ・SNS運用代行 ・ブログ執筆大黒 ・Webサイト制作/更新 ・デザイン制作 ・在宅コールセンター ・動画制作 ・DXに向けたコンサルティング 4.いくらで依頼できる? アイランドコネクト沖縄では、経費がかからない個人事業主をまとめて管理しているため、御社が直接雇用するよりも圧倒的な低価格で業務をご依頼いただけます。以下は受託実績の一例ですが、参考にして頂ければ幸いです。 1)経理代行:月額¥30,000 経理担当を置かない企業の経理代行を担当。 2)自社サイト管理:月額¥30,000 自社サイトの記事更新、SNSへの記事更新を担当。 3)入力業務:時給換算で¥980~ 企業で発生する様々な書類作成を担当。 4)在宅コールセンター:時給換算で¥1,000~ 一次窓口オペレーター業務。 5)庶務支援:時給換算で¥980~ 企業の様々な庶務業務を担当。 5.まずは無料トライアルで品質とスピードをお確かめください 業務をお請けする際はまず、アイランドコネクト沖縄の担当者が訪問してヒアリング、業務コンサルティングを無料で実施します。そして、御社に最適な人材をご紹介させて頂くとともに、在宅ワーカーへの教育/OJTも当方が無償で行います。 まずは無料トライアルで弊社在宅テレワーカーの品質とスピードをお確かめください。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。 【アイランドコネクト沖縄に関するお問い合わせ先】 アイランドコネクト沖縄 事務局 〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち4-6-17 おもろパークテラス3F 株式会社ブルー・オーシャン沖縄内 電話:070-5271-9824 [受付時間 9:00~18:00] [...]

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