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防災DX・共助強化ソリューション「ニアリンク」を全国の新聞で取り上げていただきました

2023-01-20T13:54:12+09:002023年01月20日|Tags: , , , |

このたび弊社の防災DX・共助強化ソリューション「ニアリンク」を、全国の新聞で取り上げていただきました。 (いずれも有料記事となっております) 沖縄タイムス https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1085574 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20230115/ddl/k20/040/065000c 中部経済新聞 https://www.chukei-news.co.jp/news/2023/01/18/OK0002301180f01_01/ むろみん(室蘭民報社) https://www.muromin.jp/news.php?id=78455 四国新聞 https://www.shikoku-np.co.jp/dg/article.aspx?id=K2023010900000007900

デジタル庁が推進する「防災DX官民共創協議会」の会員になりました

2023-01-13T11:51:05+09:002023年01月13日|Tags: |

ブルー・オーシャン沖縄はこのたび、官民で防災分野のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する「防災DX官民共創協議会」の会員になりました(2023年1月10日付け)。 防災DX官民共創協議会は、デジタル庁の呼びかけのもと、2022年末に発足しました。防災分野におけるデータ連携などを推進することで、住民の利便性の向上させ、防災分野のデータアーキテクチャの設計やデータ連携基盤の構築など検討することを目的としています。 一方、弊社は2016年に一斉高速架電による災害弱者の安否確認ソリューション「グラスフォンfor防災」、また2019年には災害発生時における共助強化のための防災ソリューション「ニアリンク」を提供開始するなど、一貫して防災DXの提案・推進に取り組んでまいりました。 このたびの同協議会への参画により、弊社製品の機能改善、ひいてはお客さまにおける利便性向上など、将来的にさまざまなメリットが期待できると考えております。

護国神社へ初詣に行ってきました

2023-01-10T12:04:13+09:002023年01月10日|

こんにちは、地方創生担当の安田です。 那覇市内にある護国神社への初詣は、弊社の恒例行事のひとつです。 去年、おととしは新型コロナの影響で実施できませんでしたが、今年は3年ぶりに社内勤務メンバーで(業務に差し障りのない人を募って)初詣に行ってまいりました。 お参りしたあとは、神社の一角にあるスペースに移動して楽しく懇親会。 こちらも恒例行事でございます。 今回は昨年入社の若いメンバー、さらには赤ちゃんも2名(!)参加してくれて、だいぶ雰囲気が変わりました♪ 本年もブルー・オーシャン沖縄をよろしくお願いいたします。

2023年のスタートに寄せて

2023-01-04T11:37:31+09:002023年01月04日|

あけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆さまの2022年はどんな年でしたでしょうか。 私たちのこの一年を振り返ってみますと、社会課題を解決する企業としての立ち位置がより明確になった年だった、と言えると思います。 私たちの企業活動はコンサルティングとテクノロジーサービスを基盤としていますが、いずれも地方創生の分野に深く関わるものとなっています。 では、そもそも地方創生とは何か?ですが、厳密には以下のように定義されています。 ”少子高齢化の進展に的確に対応し、人口の減少に歯止めをかけるとともに、東京圏への人口の過度の集中を是正し、それぞれの地域で住みよい環境を確保して、将来にわたって活力ある日本社会を維持していくことを目指す” (引用元:https://lfb.mof.go.jp/hokuriku/soumu/pagehokurikuhp013000091.html) 昨年の日本は、引き続き多くの分野で新型コロナウイルスの影響を受けました。 また、地球温暖化の影響か、自然災害も大きくその形を変えてきています。 このような状況をふまえると、地方創生の定義にある「住みよい環境」は「”安心して暮らせる” 住みよい環境」と少し補足が必要とも思われます。 その意味において、私たちはこれまで防災、雇用、都市基盤整備、教育の4分野でまさに「安心」を地域に提供することに特化してきました。 そして2023年もこの方針を維持します。 安心して暮らせる地域づくりを、 発想力とテクノロジーで支援する。 今年は特に人材プラットフォーム「アイランドコネクト沖縄」での活動、また離島間の物流ドローン施策、防災事業の展開でも節目となりそうです。 これまでにも増して多くの皆さまにお世話になると思われますが、引き続きブルー・オーシャン沖縄をどうぞよろしくお願いいたします。

新カリキュラムのご紹介(アイランドコネクト沖縄)

2022-12-27T15:33:37+09:002022年12月27日|

こんにちは、地方創生担当の安田です。 弊社が運営している在宅ワーク人材のプラットフォーム「アイランドコネクト沖縄」では、在宅ワーカーの方々向けにさまざまな研修カリキュラムを提供しています。 もちろんすべて無料です。 一番初めに提供を開始したカリキュラムは「Webライティング研修」。 アイランドコネクト沖縄の立ち上げと同時にスタートし、この研修を受けた在宅ワーカーさんたちがこれまでに約2,000本の原稿を執筆、納品しています。 つい先日も研修カリキュラムの内容を全面的に見直すなど、都度更新も行っています。 また、「動画編集研修」も人気の高いカリキュラムとなっています。 こちらは仕事で動画制作に取り組む際の基本的な考え方からAdobe社のPremiere Proの使い方まで、まるまる2ヶ月間、合計9回の講座を提供。 研修期間中+1ヶ月の合計3ヶ月は、Premiere Proも無料で使い放題です。 という状況ですが、今年からスタートした新しい研修もありますので、いくつかご紹介したいと思います。 D2Cコンサルタント育成研修 こちらは「D2C」という考え方を用いた企業ブランディング・マーケティングの手法を学ぶ研修です。 基礎編〜応用編の一連の講義を通じて、D2Cブランディングの概念、それを表現するライティング、さらには、実在する通販サイトでの実践、という充実したプログラムが組まれています。 ブランディングシェルパ育成研修 シェルパというのは通常、登山家がヒマラヤなどの山に登るときに同行・サポートしてくれる、現地の山のプロフェッショナルの人たちのことを言います。 ブランディングシェルパというのは私たちの造語ですが、ひとことで言えば「お客さまと一緒にゴールを目指しながら、お客さまの価値を高めるプロフェッショナル」を意味しています。 ブランディングシェルパ育成研修は、そのような人材を今年12月から来年3月まで、合計14回の研修を通じて育てます。 そのほか:SAPコンサルタントなど ほかには、SAPコンサルタントの育成に向けた取り組みなどもスタートしています。 SAPはERPの代表的な企業のひとつで、SAPコンサルタントになると高い年収を望める一方、IT、金融、英語の知識も必要となります。 ハードルは決して低くはありませんが、アイランドコネクト沖縄では次年度SAPコンサルタントになれそうな人材を探すためのセミナーやテストを始めています。 さいごに アイランドコネクト沖縄ではこのように、お客さま=企業さまにとっての価値を鑑みながら研修を策定、提供しています。 また、在宅ワーカーの皆さんにとっても、仕事・プライベートに関係なく役立てられる内容がとても多いと思います。 沖縄県在住で在宅ワークに興味がある方はぜひ一度、アイランドコネクト沖縄にお問い合わせください。 また、アイランドコネクト沖縄の在宅ワーカーを活用したい企業の皆さまからのお問い合わせもお待ちしております。

年末年始の営業につきまして

2022-12-15T12:32:11+09:002022年12月15日|

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 弊社の年末年始の営業につきまして、以下のとおりお知らせいたします。 休業期間中はご不便をお掛けしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 【年末】 2022年12月29日(木) 18時まで 【年始】 2023年1月4日(水) 9時から 年末年始のお問い合わせメールへのご返答は2023年1月4日(水)以降となります。 予めご承知下さい。 2023年も変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。 どうぞ良いお年をお迎えください。

12月16日(金)開催「INNOVERA Fes 2022」出展・登壇のご案内

2022-12-14T11:26:03+09:002022年12月14日|Tags: |

来る12月16日(金)、弊社パートナーの株式会社プロディライト主催によるセミナー/展示会「INNOVERA Fes 2022」が開催されます。 また、同Fesにおきまして弊社は「アイランドコネクト沖縄」を出展、およびプレゼンテーション登壇し、在宅ワーカー活用によるコスト削減、経営の最適化をご提案します。 【開催日時】 2022年12月16日(金)10時〜17時 ※昨年に続き、今年も現地開催とWeb配信の同時実施となります。 【開催場所】 株式会社プロディライト本社 〒541-0043 大阪府大阪市中央区高麗橋3-3-11 淀屋橋フレックスタワー2F 【参加費】 無料 「INNOVERA Fes 2022」の詳細、当日スケジュール、および参加方法は以下の専用ホームページをご覧ください。 https://innovera.jp/news/event/innovera-fes-2022/

伊平屋島で「沖縄しまむすびワーケーション」に参加しました

2022-12-13T14:04:42+09:002022年12月13日|Tags: , , |

こんにちは、地方創生担当の安田です。 先日、沖縄の北部に位置する伊平屋島で開催されたワーケーションプログラムに、弊社で地方創生を担当する新里が参加しました。 5泊6日とかなり本格的なものでしたが、さまざまな刺激をもらって帰ってきましたので、新里の現地での様子をこちらでもお伝えしたいと思います。 まず、今回参加したプログラムは「沖縄しまむすびワーケーション」というものです。 ホームページはこちら。 久米島や多良間島でも開催されたようですが、新里は伊平屋島の同プログラムに参加しました。 このように、現地では地域の人々と交流したり、教育現場に接したりという機会が多く設けられていました。 今回のプログラムに参加した3名。一番左が新里です。 まずは島内の名所巡りへ。 くまや洞窟は、天照大神(あまてらすおおみかみ)が神々の争いを見かねて洞窟に隠れたという「天の岩戸伝説」の最南端の地とも言われています。 島内にある野甫小中学校の今年の生徒数は、両校含め6人(昨年は12人)。 先生と生徒がマンツーマンで授業に取り組んでいました。 「島発ち発表会」を観覧、伊平屋島の教育・子育ての取り組みについて知ることができました。 伊平屋島は子どもから大人になるまでの支援制度が充実しており、奨学金や海外留学のサポートも整っています。ここまで教育に注力している離島はないのではないかと感じるほど、伊平屋島は教育・子育てに力を入れていました。 プログラムの最後に参加者全員で振り返りと意見交換を行いました。 特に新里以外の参加者さんは教育関連のお仕事をしているということもあり、活発な意見交換が行われました。 最後に、今回のプログラムに参加した新里の感想をお伝えしたいと思います。 今回、伊平屋島での5泊6日のワーケーションに参加した理由は「離島の人々の暮らしを知り、そこからまた新たに、いまの地方創生の仕事につながるものを得たい」というものでしたが、参加して本当に良かったです。 私は結婚もしていませんし子どももいないので、今まで教育・子育てに触れる機会がありませんでした。ですが今回、教育・子育てで大事なものは何かということをたくさん学ばせていただきました。「人間性」を育むところで、ここまで手厚く整った環境は他にないのではないかとも思いました。 伊平屋島の人々と交流する機会も多くあり、島の人々の暖かさにも触れることができました。「伊平屋じゅうてぇ」という伊平屋島特有のおもてなしの言葉がありますが、まさにその通りだと思いました。 たくさんの魅力が詰まった伊平屋島を、もっと島外に発信していける仕組みを創出したいと思いました。また、このワーケーションを通して得た経験を、今後さまざまな形で活かしていきたいです。 貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。  

ResorTech EXPO 2022に出展しました(アイランドコネクト沖縄)

2022-11-21T12:58:21+09:002022年11月21日|Tags: , |

皆さまこんにちは。地方創生担当の安田です。 去る11月17日(木)〜11月18日(金)の2日間、沖縄コンベンションセンター展示棟で「ResorTech EXPO 2022 in Okinawa」というイベントが開催されました。 沖縄県内では最大規模のIT系展示会です。ちなみにResorTechはリゾテックと読みます。 私たちブルー・オーシャン沖縄もこのイベントに出展しましたので、写真を交えてレポートしたいと思います。 https://resortech-expo.okinawa/ 今年の開催テーマ「ちむぐくるDX」とは?? このところこの2文字を見ない日はないくらいのDXですが、2022年のResorTech開催テーマもズバリ「ちむぐくるDX」。 はて、ちむぐくるDXとはなんぞや?ですが、公式サイトによると 今年のテーマである 「ちむぐくる」 は、⼼の優しさや豊かさを意味する沖縄の⾔葉です。 私たちは、「ちむぐくるDX」をテーマとして 共⽣・平和・命を⼤切にする未来のためのイノベーションを提唱します。 とのことでした。 私たちの出展内容=「アイランドコネクト沖縄」 前述のとおり、リゾテックEXPOはIT系イベントです。 が、今回私たちはITサービスは展示しませんでした。 では何を出展したかといいますと、、こちらです↓↓↓ つまり今回の出展目的は、私たちが運営している人材プラットフォーム「アイランドコネクト沖縄」を広く県内外の企業さまに知っていただくことでした。 アイランドコネクト沖縄には現在、沖縄在住の在宅ワーカーさん1,500名以上が登録。 経理業務や調査業務などのBPO(アウトソーシング)対応から、 デザイン業務、Webライティング、動画制作、中小企業さまのマーケティング支援などなど、 日々の企業活動に求められるさまざまな業務のご支援が可能となっています。 当日の会場の様子 会場全体はこんな感じで、 多くのお客さまにご来場いただき、大盛況でした。 私たちのブース。 メインステージからわりと近く、また沖縄の老舗IT企業オーシーシーさんのお隣ということもあってか、多くの方に足を止めていただきました。 このヒトデのイラストも予想以上に目立ったようで、私たちのポスターをじーっと見つめている方も少なからずいらっしゃいました。アイキャッチとしては大成功ですね♪ また、大きなお仕事に繋がる可能性が高いお話もたくさんいただきました。 出展してよかったです。。!! メインステージではさまざまな催しが行われていました。 ふだんアイランドコネクト沖縄でお世話になっているIさん(沖縄県DXアドバイザチーム所属)の姿も。 ぜひアイランドコネクト沖縄の豊富な人材を活用ください 以上、先週開催されましたリゾテックEXPOの様子をお伝えしました。 なお、現在アイランドコネクト沖縄で力を入れているのが中小企業さま向けのブランディング支援です。 ブランディングというと、どうも結果が見えづらく、従って先行投資も難しい、という印象があるかもしれません。 ですが、企業活動の結果は、ブランディングの視点を持っているか否かで大きく変わってくる、 というのが私たちの実感です。 アイランドコネクト沖縄のブランディング支援チームでは 「企業理念に基づくブランディング施策の落とし込み」という ブランディングの軸になる部分のご支援を無料で行っております。 ぜひお気軽にご相談ください。 おまけ 今年もキッチンカーは大人気でした。

11月17日〜18日開催「リゾテックエクスポ2022」で在宅ワーカー活用プラットフォームをご紹介します

2022-11-07T12:39:39+09:002022年11月07日|Tags: , |

弊社は、来る11月17日(木)〜11月18日(金)に沖縄コンベンションセンターで開催される「リゾテックエクスポ2022」に出展いたします。 出展内容 今回は在宅テレワーク人材の活用プラットフォーム「アイランドコネクト沖縄」のご紹介を予定しております。 アイランドコネクト沖縄とは? 沖縄県内の在宅ワーカー1,500人以上のスキマ時間を集結させた、ITワークのプラットフォームです。 アイランドコネクト沖縄なら、在宅ワーカーの ”人手” をいつでも活用することができます。 「雇うほどではないけど担当してほしい仕事がある。」 「専門性の高い仕事を低コストで依頼したい。」 「人件費などの経費を抑えたい。」 そのようなご相談をいつでもお待ちしています。 背景 今年のリゾテックエクスポでは沖縄県内のDX推進が大きなテーマとして掲げられていますが、アイランドコネクト沖縄でも、かねてより地域のDX推進を担う人材の育成に本格的に取り組んでおります(参考情報はこちら)。 リゾテックエクスポ2022にて、アイランドコネクト沖縄の豊富かつリーズナブルな人材リソースを皆さまにご紹介できれば幸いです。

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