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Insight2016-08-01T14:51:33+09:00
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【令和6年度 移住定住PR事業レポート】 沖縄の離島や過疎地域に移住した方々にインタビュー

By |2025年2月4日|移住定住支援|

弊社は昨年度に続き「離島・過疎地域づくり DX促進による移住定住PR等事業」を受託しております。今年度も国頭村、伊平屋島、多良間島、北大東島など、沖縄本島北部から小規模離島まで、各地に移住された皆さんへのインタビューを約半年にわたって実施してまいりました。 その内容は動画や記事として「おきなわ島ぐらし」という沖縄県が運営するWebサイトに掲載されていますが、すでに公開されているものを以下にまとめましたのでぜひご覧ください。 多良間島 地域おこし協力隊として多良間村に移住、家族と自然豊かな離島生活を満喫する 吉村俊さん 伊江島 移住計画の前倒しを決意し、伊江島で家族とともに充実した日々を送る 田仁智子さん 地域の人の温かさに触れ移住した伊江島で、特産品の農家として独立 永濱頌大さん 国頭村 不動産業を通じて国頭村を支えたい 東健さん 大宜味村 コロナ禍をきっかけに子どもたちの生活環境を再検討、自然溢れる大宜味村に移住した 平良卓己さん・恵里佳さん 伊平屋島 子育てをしながら、伊平屋島の自生植物を使った民具ブランドを立ち上げ、全国で展開している 是枝麻紗美さん 北大東島 地域おこし協力隊として移住、北大東島にならではの生活環境を満喫しながら現在は漁師として活躍する 清崎大貴さん 2月11日(火・祝)には移住オンラインワークショップを開催します なお、来る2月11日には「石垣島・多良間島・大宜味村|先輩移住者から体験談が聞ける|2月11日オンラインワークショップ」も開催します。沖縄に移住を検討されている皆さんはぜひお気軽にご参加ください。 番外編:旅の日記 今回もかなりのハードスケジュールでの移動、撮影・収録となりましたが、特に印象深かったのは初めて訪れた北大東島です。 非常に透明度の高い海に囲まれ、燐鉱石の貯蔵庫跡という独自の観光資源もあり、また若い移住者も多く、はつらつと暮らしている彼らの様子に私もたくさんのエネルギーをもらいました。機会があればまたぜひ行きたいです。詳細はぜひ上記の動画をご覧ください!

弊社代表・岩見のインタビューを公開しました

2023年5月18日|0 Comments

カメラマンを目指し、大学では写真を専攻したものの ドラクエが社会現象となっていたエニックス社でのアルバイトをきっかけに、IT業界へ。 弊社代表・岩見のインタビューを公開しました。ぜひご一読ください。 https://boo-oki.com/interview-iwami/

沖縄県うるま市の令和5年度「地域DX推進テレワーク人材育成事業」における業務委託候補者に選定されました

2023年4月28日|0 Comments

このたび弊社は、沖縄県うるま市の令和5年度「地域DX推進テレワーク人材育成事業」における業務委託者選定プロポーザルの結果、委託候補者に選定されました。 弊社は2015年より現在まで、沖縄県内の数多くの自治体においてテレワーク人材の育成・業務支援を行ってまいりました。その間に蓄積したさまざまな実務ノウハウを投入し、うるま市民の皆さまの新たな収入源確保、ひいては地域経済の活性化に尽力してまいります。

【祝】入社&産休復帰歓迎会を催しました

2023年4月25日|0 Comments

こんにちは、地方創生担当の安田です。 昨晩は那覇にある美味しいお店「SPICE BAR ベベル」さんで、新入社員の城間、そして産休を終えて復帰した親川の歓迎会が催されました。 きのう集まったのは社長以下、地方創生メンバーを中心とする9名+赤ちゃん2名(^^) (エンジニアメンバーは全員在宅勤務中のため、今回は参加しませんでした) 左から2人目が今年4月に入社した城間です。前職での豊富な経験を基に、さっそく地方創生チーム(アイランドコネクト沖縄)で活躍してくれています。 右列の女性が産休を終えて復帰した親川です。赤ちゃんと一緒に参加してくれました。 引き続き地方創生メンバーとして、城間と同様にアイランドコネクト沖縄の運営を支えてもらいます。 。。ちなみにきのうはベベルさんのコースメニューをいただきました。せっかくなのでその一部をご紹介します。とにかく、何を飲んでも、どれを食べても美味しいです。また行ったことがない方はぜひ一度どうぞ。 ということで、新入社員の城間、そして産休復帰の親川を今後ともよろしくお願いいたします。 以上、地方創生チームからのレポートでした。

1501, 2024

初詣に行ってきました

By |2024年1月15日|News|

こんにちは、地方創生担当の安田です。 1月5日(金)、業務に差し障りのない社内勤務メンバーを募って初詣に行ってきました。毎年恒例の護国神社参りです。 沖縄の年明けは天気がすっきりしないことが多いのですが、今年は良い天気が続きました。 おみくじを引くのも恒例イベントとなっているのですが、私のには「二兎を追うな」と書かれていました。 今年は四兎くらい追うつもりだったのですが…! お参り、おみくじのあとは、これまた恒例の懇親会。 若者とベテラン、小さな子どもたちも参加して、ゆったり楽しい時間を過ごしました。 本年もブルー・オーシャン沖縄をよろしくお願いいたします。

901, 2024

【バージョンアップ】グラスフォンfor防災とニアリンクがデータ連携、防災担当者の手を煩わせないオペレーションを実現

By |2024年1月9日|防災(一斉高速安否確認), 防災(共助強化)|

弊社はこのたび、これまでカスタマイズ対応となっておりました「グラスフォンfor防災」と「ニアリンク」のデータ連携を標準機能として実装し、提供開始いたしました。 このデータ連係により「災害発生時における要避難支援者の一斉安否確認」から「支援を求める人々への救助活動」に至るオペレーションを一元化。災害発生時の緊迫した状況においても防災担当者様の手を煩わせることのないスムーズなオペレーションが可能となっており、システムと共助の力で被害を最小限に食い止めます。 (クリックで拡大) ■グラスフォンfor防災 電話を使った一斉安否確認システムと地域防災コンサルテーションから構成される、統合型の防災DXソリューションです。スマートフォンやフィーチャーフォン(ガラケー)、固定電話にも対応し、僻地での防災にも威力を発揮。マンパワーに頼っていた災害時の情報収集や安否確認の流れを大きく変えます。安否確認の際は最大数万人規模で一斉電話発信。被災者は電話機のプッシュボタン押すだけで自身の状況を伝えることができるため、より確度の高い被災状況把握が可能となります。 ■ニアリンク NearLink(ニアリンク)は、”住民が互いに近くの人を助ける” という最も効率的、かつ効果の高い避難支援の姿を実現します。従来の防災計画だけでは実現が難しい「共助」をDXのアプローチで強力に支援。災害発生時、 救助に参加できる近隣住民の力を集めひとりでも多くの住民の命を救います。 「ニアリンク」が導入された地域では、誰でも近くの災害弱者をスマホの地図で確認し、支援に向かうことが可能となります。自主防災組織を結成していなくても、有事の際に救助のための人手を集められ、かつ、避難状況のステータスを一元化できます。

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