Business Advice

Insight2016-08-01T14:51:33+09:00
1309, 2024

小学生向け防災・危機対応イベント「みんなでなろう!キキレンジャー」に協賛します

By |2024年9月13日|防災(一斉高速安否確認)|

9月22日(日)に小学生を対象とした防災イベント「防災・危機の学びをチカラに みんなでなろう!キキレンジャー」が実施されます。また、弊社は本イベントに協賛するとともに、当日会場において防災DXソリューション「グラスフォンfor防災」を展示いたします。 イベント詳細 開催日時:2024年9月22日(日) 10時〜17時 開催場所:なは市民協働プラザ(沖縄県那覇市銘苅2丁目3−1) 自然災害や火災、インターネット犯罪などの危機への知識や経験値が少ない小学生向けの防災・危機対応イベントです。 また、防災や危機に特化した体験や展示、講演など本イベントを通じて知識を深めた子どもたちを「キキレンジャーキッズ」に認定します。

INNOVERA Fes 2021に出展しました

2021年12月22日|0 Comments

2021年12月17日(金)、株式会社プロディライト主催による「INNOVERA Fes 2021」にて地域防災・共助強化ソリューション「ニアリンク」を出展しました。詳細は以下のページをご覧ください。 「INNOVERA Fes 2021」ニアリンク出展レポート

INNOVERA Fes 2021に出展/登壇します

2021年12月8日|0 Comments

2021年12月17日(金)に開催される「INNOVERA Fes 2021」に地域防災・共助強化ソリューション「ニアリンク」を出展およびプレゼンテーション登壇いたします。 詳細は以下のページをご覧ください。 12月17日(金)開催「INNOVERA Fes 2021」でニアリンクを出展/登壇します

リゾテックEXPO 2021「国家戦略特区シンポジウム 〜ドローン事例を通じて今後の沖縄での活用促進を考える〜」に参加しました(後編)

2021年11月30日|0 Comments

こんにちは、地方創生担当の安田です。 前回のレポートに引き続き、11月19日(金)にリゾテックEXPO 2021で行われた国家戦略特区シンポジウム 〜ドローン事例を通じて今後の沖縄での活用促進を考える〜」の模様を写真とテキストでお伝えします。 パネルディスカッション(登壇者にて) 午前中の最後のセッションとして、登壇された皆さんによるパネルディスカッションが行われました。 印象深かった発言をまとめると、 沖縄で今後イノベーションを進めていくには規制緩和が必須だが、実は沖縄では規制緩和の窓口となる組織が行政にない。 千葉のマンションを対象としたドローン物流サービスについては、実はAmazonもその日に届くので、災害時の緊急物資輸送の方向で考えている 北九州の場合、いくら仕組みがあっても、待っていても企業は集まらない。そのため行政から企業に出向くようにしている 沖縄では令和4年度から「テストベッドアイランド」という仕組みがスタートする。 宇宙事業はさまざまな可能性があるため、沖縄以外の手を上げている県はかなり積極的に動いているが、沖縄県は土木課が窓口。より幅広い視野で対応検討してもらえる仕組みが行政側にほしい 官民が一体となって盛り上がるためには、戦略特区をうまく活用するための補助金があると良いのでは? ドローンフライト このあと、お昼休みにプロドローン社の模擬フライトが行われました。この機体はある程度の重さの物資を運べる仕様になっていて、私たちが竹富町で進めている物流改善プロジェクトでも使用されています。 モーターではなくエンジンで飛びます。機体の形もいわゆるドローンのそれではなくヘリコプター型となっています。 悪天候でも飛べるヘビーデューティタイプで、実物を見るとけっこう大きな印象。 多くの人が見に来ていました。 ドローンメーカーの最新事例紹介 【株式会社A.L.I.Technologies】 まずはこちら、、これはインパクトありますね。人が乗れるホバーバイクです。仮面ライダーの撮影でも使われているそうです。 山梨県と提携し、ドローンのテストと研究開発を行う拠点を設置。 四万十町と提携し、ドローン活用による地方創生、防災など町全体を支える仕組みとしてのドローンのあり方を模索。 株式会社A.L.I.TechnologiesさんのWebサイトはこちら 【株式会社SKYDRIVE】 人が乗れるドローンを開発中。。! そのほか、電力系や土木系でのドローンサービスを展開されています。 株式会社SKYDRIVEさんのWebサイトはこちら 【株式会社プロドローン】 こちらは私たちの竹富町プロジェクトですね。 とにかくたくさんの実証事例があるようでした。 水空両用や、人が立って乗れるドローンも開発されているそうです。 株式会社プロドローンさんのWebサイトはこちら 県内事業者のドローン事業・実証事業紹介 【株式会社okicom】 [...]

2505, 2023

伊江島で在宅ワーク説明会を開催(アイランドコネクト沖縄)

By |2023年5月25日|News, アイランドコネクト沖縄|

こんにちは、地方創生担当の安田です。 新型コロナが流行してからというもの、なかなか離島に渡れない日々が続いていたわけですが、今回久しぶりにアイランドコネクト沖縄として離島で説明会を開催することができました。 今回の会場となったのは伊江村役場です。港からクルマで5分、歩いて15分程度のところにあります。お天気にも恵まれました。 この日お集まりいただいた方のほとんどがまだアイランドコネクト沖縄に参加されていない方々だったため、概要説明と質疑応答に注力しました。 アイランドコネクト沖縄の説明を行う同事務局の永友。 なお、伊江島限定の業務も請けているため、その内容に関する詳細説明も行いました。 質疑応答も活発に行われましたが、ストレートに何でも聞いていただけたのがとても良かったです。 コロナも落ち着きつつあるということで、今年は離島に伺う機会も増えると思います。この1年のうちに新たに入社した若手メンバーも複数いますので、今後は彼らもどんどん出張に送り出し、現地の皆さんと触れあう機会を増やしていきたいです。 引き続きアイランドコネクト沖縄をよろしくお願いいたします。

1905, 2023

【お客さま事例】セキュリティへの配慮の下、在宅ワーカーも活用し自治体案件に迅速対応

By |2023年5月19日|News, 文教ICTソリューション|

このたび弊社では、沖縄県内の自治体における大量のアカウント更新業務を、セキュリティに考慮しつつ在宅ワーカーさん(アイランドコネクト沖縄に所属)を活用することで迅速対応いたしました。 更新対象アカウント数 3万アカウント以上 更新対象アプリケーション GWS(グーグルワークスペース)や電子ドリル等 セキュリティ対策のポイント 個人情報を含むデータを取り扱うため、システムはデータセンターにシンクライアントを構築。さらにファイヤーウォールのポリシー設定により、ブラウザへのデータ保管やローカル環境へのダウンロード禁止、操作ログの履歴保管などの対策を実施しました。 併せて在宅ワーカーさんには、秘密保持契約の締結はもちろん、JAPHIC規定のセミナー受講やテレワーク環境シートによるヒアリング及びそれに基づく改善策の実施を行うことで、ハード面・ソフト面からセキュリティ対策を行いました。 ブルー・オーシャン沖縄ならではの取り組み 在宅ワーカーの活用はコスト削減や納期短縮の点で多くのメリットがございますが、一方、機微な情報を取り扱う企業さまにおいては、在宅ワーカーの活用はセキュリティ面への懸念から敬遠されがちです。 その点、弊社はネットワークインフラおよび文教ソリューションのスペシャリストとしてその懸念を払拭する技術的解決手法と運用ノウハウを有しておりますので、ご依頼の規模、内容に関わらずぜひお気軽にご相談ください。

Ready to talk?

Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit mod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua.

Go to Top