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アシスタント業務スタッフ/開発エンジニア/インフラエンジニア急募!

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地域の課題解決をICTで実現する地方創生コンサルティングから、ソフトウェア開発、ネットワークインフラ構築・整備まで、数々の実績に裏付けられた企画提案力と技術力を強みとしています。




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本社オフィス移転のご案内(2019年1月1日〜)

2018年12月12日|未分類|

パートナー

世界最大のクラウドサービスからIoT業界のイノベーター、プロダクト開発のプロフェッショナル集団まで。

https://aws.amazon.com/jp/partners/
https://soracom.jp/share/company/
https://www.siklu.com/
https://www.netapp.com/jp/index.aspx
https://www.synology.com/ja-jp
https://www.ruckuswireless.com/ja



”ICT”での地方創生にこだわる理由

ITとICT、この2つの違いをご存じでしょうか? ITは言うまでもなくInformation Technologyの頭文字ですが、ICTの「C」はコミュニケーションのC。つまり後者は、ITを使う本来の意義、また、そのIT化されたこと・もの・仕組みを実際に利用する人々に焦点を当てていると私たちは捉えています。

従いまして株式会社ブルー・オーシャン沖縄では、ご依頼頂いた要件を満たしたシステムを納品するだけでなく、私たちが携わった情報通信システムが実際に人々の生活において、本来あるべき姿で充分に活用されることを最重視しています。

私たちは、人々の暮らしの中にITがどう活かされるのか?を最大のテーマとして、システム導入の意義や関わる人々、すなわち「C」を軸に据えたICTシステムの企画・ご提案・実装・運用を行っております。

ブルー・オーシャン沖縄が考える地方活性化

いま、日本全国のさまざまな分野、さまざまな階層において地方活性化事業、地方創生事業が展開されています。

私どものご提案においてはまず、「その地域のありのまま」を把握することに注力。そして、その地域特有の問題を当事者と同じ目線で捉えるところからスタートします、その上で、言葉だけではない、その地域の真の発展を「地方活性化」「地方創生」と解釈し、それがICTの力によって実現する可能性がある場合において、「C」つまりテクノロジーによるコミュニケーションの活性化、それによる当該地域の発展を重要視した本当の意味での「ICTによる地方創生」をご提案しております。

私どもが選ばれる理由はまさにそこにあると考えており、またそこが私どもコンサルティングファームの生命線であると考えております。

弊社の地方創生担当者によるコラムもぜひご覧下さい。

私たちのアイディアと技術で地域が変わり始めています

しがらみのない中立の立場を活かした、私たちならではの自由な着想による新しいアイディア。

そしてそれらのアイディアを形にする、数々の実績に裏付けられたシステムインテグレーション力。

ICTの活用に欠かせないこの2つの力を大きな強みとして、地方自治体の課題解決に向けた最短距離をご提案するだけでなく、実現に向けて粘り強く取り組んでいます。

これまでに手がけた事例はこちらをご覧ください。

経営陣のご紹介

まずはお気軽にご相談ください。

ICTを軸とした地方活性化・地方創生の企画・ご提案だけでなく、それらを具現化するシステムの実装や運用も行っております。ぜひお気軽にご相談ください。

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