テレワーク

1月20日(水) 琉球新報のテレワークに関する記事に弊社代表岩見のコメントが掲載されました

2021-01-21T08:56:07+09:002021年01月21日|

新型コロナの影響を受けて沖縄県では再び緊急事態宣言が出されました。県はテレワークやリモート会議などの活用による「出勤者の7割削減」を促していますが、実際の状況とはまだ少なからず距たりがあるようです。 1月20日(水)付けの琉球新報紙では、そのような県内のテレワーク導入状況が取り上げられております。また、同記事中において弊社代表岩見のコメントも掲載されました。 琉球新報Web版でもご確認いただけます。ぜひご覧ください。 テレワーク、沖縄進まず 昨年末で実施は2割 県呼び掛けの「出勤7割減」は未知数 なお、弊社ではテレワークの導入をご検討中の企業様向けに「テレワークスタートアップサービス」もご提供しております。環境整備からツールの導入まで、規模やニーズに合わせたご提案が可能です。ぜひお気軽にご相談ください。

弊社の久米島コワーキングスペースが「いいオフィス」に加盟しました

2020-09-03T00:48:31+09:002020年07月09日|Tags: , , |

弊社が久米島で運営しているコワーキングスペース「The Blue Cafe -Kumejima-」がこのたび「いいオフィス」に加盟しました。 いいオフィス 久米島 https://ii-office.jp/kumejima-by-bluecafe/ 「いいオフィス」は株式会社LIGの関連企業である株式会社いいオフィスが展開する、コワーキングスペースの全国ネットワークです。 久米島にいらした際はぜひお気軽にご利用ください。 営業時間 月曜日〜金曜日:13時〜18時 ご利用料金 2時間まで:200円 1日利用:500円

6月13日(土)沖縄タイムス紙に弊社崎山のコメントが掲載されました

2020-06-16T07:39:58+09:002020年06月15日|Tags: , |

テレワークに関する沖縄タイムス紙の記事で弊社崎山のコメントが掲載されました。記事の詳細は以下ページをご覧ください。 「職場に来るのが息抜き」「決裁で押印必要」 在宅勤務の課題が続々 導入した沖縄企業、出社に回帰

「Cisco Webex Meetings」の使い方(会議を主催する方法)

2020-07-30T13:56:17+09:002020年05月21日|Tags: , , , , |

こんにちは、ブルー・オーシャン沖縄でブランディングやテレワーク事業を担当しています、安田です。 さて、新型コロナウィルスの影響でテレワークが増える中、注目を集めているのがオンライン会議ツールです。前回、「Cisco Webex Meetings」の使い方(会議に招待された人向け)と題して記事を書かせて頂きました。 今回はオンライン会議を主催する方向けにこのWebex Meetingsの使い方を解説したいと思います。 Webex Meetingsで会議を主催するにはアカウント作成が必要 Webex Meetingsで会議に参加するだけならアカウントを作成する必要ないのですが、会議を主催する場合はまず、Webex Meetingsのサイトでアカウントを作成する必要があります。 まずはじめに、https://www.webex.com/ja/index.html にアクセスし「今すぐサインアップして無料でお試しください!」をクリック。 メールアドレスを入力し「サインアップ」ボタンをクリック。 「名」と「姓」を入力し「次へ」ボタンをクリック。 このようなメールが届くので「パスワードを作成」をクリック。 上記サイトが開くので、新規パスワードを入力し(2箇所)、「続ける」をクリック。 上記のようなページが表示されればアカウント作成完了です。 まずはおつかれさまでした。 Webex Meegingsで会議をスケジュールする さて、次は会議のスケジューリングです。 Webex Meetingsのサイトにログイン後、ホーム画面から「スケジュールする」をクリックします。 1〜5の順番で入力していきます。 1)会議タイトルを入力 2)地域を選択 3)開始時間と所要時間を選択(※1) 4)参加者のメールアドレスを入力(※2) 5)「スケジュールする」をクリック ※1:開始時間が直近の場合は上記5が「開始」ボタンとなり、クリックするとすぐに会議を開始するフローになります。 ※2:参加者のメールアドレスを入力した場合は、Webex Meetingsのシステムから出席者宛に会議スケジュールのメールが送られ、出席者側のフローがスムーズになります。なお、会議URLを出席者にメールやメッセンジャー等で一括送信する場合はここはスルーしてください。 前ページで出席者のメールアドレスを入力しなかった場合は、この画面に会議URLが表示されるのでコピーして、会議出席者にメールやメッセンジャー等で通知します。 注意点 ミーティングを日本時間で設定したにも関わらず、ホーム画面に戻るとなぜか「クアラルンプール、シンガポール」時間で表示されます。 また、スケジュールしたミーティングをキャンセルする場合は右上のゴミ箱アイコンをクリックするのですが、、 「このミーティングを取り消しますか?」に対し「なし」「あり」と表示されます。どうもローカライズを間違っているようですが、実際には あり=>はい なし=>いいえ を意味していました。ご注意下さい。 最後に私感:Zoomと比べてみて Cisco Webex MeetingsはZoomに比べるととてもカッチリした印象で、安心感があります。 ですが、そのぶん手順が多く、Zoomのような手軽さは犠牲になっているようにも感じました(が、慣れの問題のような気もします)。 なお、Zoomではマイクに向かって喋るとZoom上のレベルメーターが反応してくれるのですが、Webex Meetingsにはその機能がないため、自分の声がどのくらいのレベルで相手に届いているのか?とちょっと不安にはなります。 以上、Webex Meetingsで会議を主催する際の手順をご説明しました。 今週末にもWebex Meetingsで会議を実施することになっているので、また気づきがあればこちらでお伝えしたいと思います。 追伸 弊社では平素のテレワーク運用ノウハウを活かし、テレワーク導入支援サービスもご提供しております。

弊社の「久米島テレワーカーを活用したワーケーションサービス開発事業」が内閣府「沖縄テレワーク推進事業費補助金」の交付先に

2020-06-17T22:39:45+09:002020年05月20日|Tags: , |

このたび内閣府は令和2年度「沖縄テレワーク推進事業費補助金」の交付先を決定し、弊社の事業「久米島テレワーカーを活用したワーケーションサービス開発事業」も交付先のひとつに選ばれました。詳しくは以下の内閣府Webサイトならびに資料をご覧ください。 <関連サイトおよび関連資料> 令和2年度「沖縄テレワーク推進事業費補助金」の交付決定について 令和2年度 沖縄テレワーク推進事業(施設整備事業) 交付決定一覧

オンライン会議ツール「Cisco Webex Meetings」の使い方(会議に招待された人向け)

2020-07-30T13:53:52+09:002020年04月29日|Tags: , , , , |

=== ※更新情報:会議URLからの参加方法を追記しました(2020年5月22日) === こんにちは、安田と申します。ふだんはブルー・オーシャン沖縄でブランディング事業を担当するとともに、沖縄県の離島テレワーク人材育成補助事業「アイランドコネクト沖縄」の事務局でテレワーカーの育成研修などを行っています。 テレワークに必須、オンライン会議アプリ さて、いま新型コロナウイルスの影響でまさにこの「テレワーク」という働き方が大きな注目を浴びているわけですが、テレワーク中の皆さんがオンライン会議を行うときはどのツールをお使いでしょうか? 老舗のSkypeに始まり、Zoom、Hangout、Teams、Chatwork、当社が代理店にもなっていますYealinkまで、オンライン会議ツールには有料無料さまざまなものがあるわけですが、先日、とあるオンライン会議を行うにあたりCiscoの「Webex Meetings」を使って会議を主催することになりました。 Cisco Webex Meetingsの使い方がどうもよくわからない そして急いでWebex Meetingsの使い方を調べ始めたのですが、どうもよくわからない・・・良い参考サイトが見つからないんですね。説明しているサイトはいくつもあるのですが、なんだかややこしかったり、肝心なところが不明瞭だったり、最新の情報じゃなかったり。しかし、参加を希望している人たち全員に「確実に」参加してもらうためには、曖昧な情報を伝えるわけにはいきません。また、最も簡単と思われるやり方まで落とし込んで伝える必要があります。 そのようなわけで、私が何度も何度も実際に試し、動かしながら作った「Cisco Webex Meetings ユーザーズマニュアル(会議に招待された人向け)」を以下に転載したいと思います。なお、この方法の大きなメリットは、会議参加者がWebexのアカウントを作らなくても良いという点です。もしCisco Webex Meetingsの利用を予定している方がいらっしゃいましたら参考までにご覧ください。 ※Webex Meetingsで会議を主催する方法については以下に詳しくまとめました。 「Cisco Webex Meetings」の使い方(会議を主催する方法) Webex Meetingsでの会議に参加する4つの方法 Cisco Webex Meetingsには以下4つの会議参加方法があります。 「Webex ミーティング招待状」というメールからパソコンで「Cisco Webex Meetings」に参加 会議URLからパソコンで「Cisco Webex Meetings」に参加 「Webex ミーティング招待状」というメールからスマートフォンで「Cisco Webex Meetings」に参加 会議URLからスマートフォンで「Cisco Webex Meetings」に参加 なお、いずれの場合も参加者は事前に専用アプリをダウンロードしておく必要があります。 それでは以下に順を追ってご説明したいと思います。 1.「Webex ミーティング招待状」というメールからパソコンで「Cisco Webex Meetings」に参加する場合 1)メールで事前に「Webex ミーティング招待状」が届いているのを確認。メール中の「ミーティングに参加する」ボタンを押して、あらかじめ専用アプリをダウンロードしておく必要があります。 2)ブラウザが開き、以下のような表示が出るので「キャンセル」を押します。 3)画面最下部の「今すぐダウンロードしてください。」を押してアプリをダウンロードし、パソコンへのインストールを完了させてください。 4)会議時間が近づいたら(少なくとも10分前からは大丈夫でした)、メール「Webex ミーティング招待状」の「ミーティングに参加する」ボタンを押します。 [...]

沖縄県「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」にてAI(人工知能)向け学習データ作成の株式会社バオバブと業務提携  〜アノテーション人材の育成と就業機会提供を推進〜

2019-08-28T09:58:38+09:002019年08月28日|Tags: , , , , |

沖縄県内の離島地域でテレワーク人材を育成する沖縄県「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」において、当社はこのたびAI(人工知能)向け学習データ作成を手がける株式会社バオバブ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相良 美織、以下「バオバブ」)との業務提携を締結いたしました。これにより当社は今後、沖縄県内の離島地域におけるAI向け学習データ作成人材の育成を推進するとともに、AIによる社会全体の最適化に貢献してまいります。 【概要】 当社は本事業を通して沖縄・離島地域におけるテレワーカーの育成ならびに就業機会の提供を進めておりますが、このたび新たにAI向け学習データ作成分野で高い評価を得ているバオバブと提携することで、将来的にも大きな成長が見込まれる学習データ分野に参入します。これにより各テレワーカーは、研修プログラムを通じて時代に則したテレワークスキルを獲得することが可能となります。 【テレワーカーによる「アノテーション」業務について】 なお、AI向け学習データにはさまざまな種類がありますが、今回はまず「画像アノテーション」と呼ばれるデータ作成業務に取り組みます。これは、用意された画像に対し、その画像に写っているものが何であるかを人の手で明示的にアノテート=注釈付けしていくものです。この注釈付けされた画像をAIが大量に読み込み、学習することで、AIの画像認識能力を向上させることが可能となります。 今後も社会全般においてAI活用がさらに加速することが確実視される中、アノテーションをはじめとするAI向け学習データ作成の市場も大きな伸びが予想されております。アノテーション業務を通じてAIという成長分野へ進出することで、当社は沖縄・離島地域におけるテレワーカーを対象とした持続的・安定的な人材育成と業務確保を推進してまいります。 【バオバブについて】 バオバブは、2010年創業以来、機械翻訳のための対訳データ構築から始まり、画像アノテーション、自然言語処理研究のためのテキスト系アノテーション、音声収集そして多言語対話シナリオ作成等一貫して学習データ構築に特化してまいりました。自社で構築したWebアノテーションツール、ユニークな品質管理体制の下、現在世界中で900名以上のBaopart(バオパート)を抱えています。NTT東日本株式会社、情報通信研究機構、東京大学、Carnegie Mellon Universityを始め数多くのクライアントにスピーディでリーズナブルな価格、そして何より高品質なアノテーションを安定的に供給し続けています。 <関連ページ> ■株式会社バオバブ https://baobab-trees.com/ja/ ■当プロジェクト「アイランドコネクト沖縄」Facebookページ https://www.facebook.com/icokinawa/

沖縄県「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」にてRPA人材育成の株式会社MAIAと業務提携

2019-08-21T15:42:11+09:002019年08月21日|Tags: , , |

沖縄県内の離島地域でテレワーク人材を育成する沖縄県「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」において、当社はこのたびRPA(※)人材の育成を手がける株式会社MAIA(本社:東京都港区、代表取締役社長:月田有香、以下「MAIA」)との業務提携を締結いたしました。これにより当社は今後、沖縄県内の離島地域におけるRPAエンジニア人材の育成を加速するとともに、県内外におけるBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)による業務効率化に貢献してまいります。 ※RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション) 主にパソコンによる定型業務を、ソフトウェア型のロボットが自動実行する仕組み。 MAIAは、2018年5月より「女性の多様な働き方の環境整備」と「RPA活用ニーズへの対応」を実現するために、実践的なスキル習得を目的としたRPA教育プログラムの提供と、子育て・家族の転勤・介護等女性の復職を支援する「RPA女子プロジェクト」サービスを提供しています。既に、RPAプログラム講習を受講している人数は、2019年7月時点で約1,700名になり、ロボット開発から導入コンサルティングまで幅広く全国で活躍しております。 なお、RPAエンジニアの活躍の場となるBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)市場は今後も大きく伸びることが予想されており、2020年には4兆円の市場規模になると見込まれています。成長分野へ進出することで、当社はテレワーカーを対象とした持続的・安定的な業務確保とエンジニア育成を推進します。また、成長市場であるため他のテレワーク業務に比べて高い業務単価を見込むことが可能となっております。 <関連ページ> ■MAIA ×ブルー・オーシャン沖縄 沖縄在住エンジニア人材のテレワーカー育成推進で業務提携 ~離島地域での就業機会創出に向けて9月より事業開始~ ■株式会社MAIA  ■当プロジェクト「アイランドコネクト沖縄」Facebookページ  

沖縄県「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」が各社メディアで紹介されました

2019-08-19T10:06:03+09:002019年08月19日|Tags: |

本年度より沖縄県企画部地域・離島課が実施し、当社が補助事業者としてテレワーカーの育成・業務の斡旋・マネジメント等を行う「令和元年度離島テレワーク人材育成補助事業」が県内外のメディアで紹介されました。 沖縄の離島でテレワーク HP制作、WEBライティング…県外から受注 月5万ほどの副収入に(沖縄タイムス/ヤフーニュース) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00458461-okinawat-oki テレワーカーを育成へ きょうから募集開始(八重山毎日新聞) http://www.y-mainichi.co.jp/news/35585/ 石垣でテレワーカー募集 8月下旬に説明会を予定(八重山日報) https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/8228 本件に関するお問い合わせは以下までお願いいたします。 「アイランドコネクト沖縄」事務局 メール:info@icokinawa.com 電話 :070-5271-9824(平日10時〜18時) Facebookページ:https://www.facebook.com/icokinawa/

石垣市・久米島町・渡嘉敷村のみなさまへ(テレワーカー募集のお知らせ)

2019-08-06T18:11:43+09:002019年08月06日|Tags: , , , , |

テレワークとは場所や時間を問わず、自宅や外出先で仕事をする働き方のことを指します。インターネットとパソコンがあればできるテレワークは、外出が難しい方や、空いた時間に副収入を得て得たい方にピッタリな働き方で、現在、国を挙げて推進しています。 ブルー・オーシャン沖縄は、このたび沖縄県の補助を受け、石垣市・久米島町・渡嘉敷村の3島でテレワーカーの育成と業務の斡旋・管理を行います。 ITスキルに自信がない方でも学びやすく報酬を得るまでの期間が短い「Webライティング」、AI機械学習用にデータを作成する「アノテーション」、スキル習得に時間はかかりますが単価は高い「RPAエンジニア」の3種を中心に学習と業務斡旋を実施致します。学習は全て無料で、島でのセミナーやパソコンの会議システムを活用したセミナーで一人ひとりに併せた育成を実施します。 また、すでにITスキルをお持ちの方には、育成なしの業務斡旋を支援致します。 各地区において近日中に説明会を実施致します。まずは下記に連絡をいただき、説明会参加希望とお伝えください。説明会終了後は個別でさまざまななご質問に対応致します。 メール:info@icokinawa.com 電話 :070-5271-9824(平日10時〜18時) <関連ページ> Facebook:https://www.facebook.com/icokinawa/

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